♢最新版!♢【作り置きおかず8品】♢ちゃちゃっと作って冷蔵保存!あったら嬉しい保存おかず♢

PR

Ingredients


夏の暑い時期に備えて涼しい時間帯に仕込める、冷蔵保存対応の作り置きおかず8品をまとめて紹介する動画です。さっぱり系の副菜から、スタミナ系・揚げ物・炒め物まで幅広いジャンルを網羅しています。レンジを活用した時短テクニックや、食感を活かす下処理のコツも丁寧に解説されています。忙しい夕方でもすぐに食卓に並べられる、実用的なレシピ集です。

  • 下準備

    大根を塩と砂糖で揉む際、砂糖を加えることで水分が早く抜ける。10分放置後にしっかり絞る。

  • 下準備

    モロヘイヤは茎が固いので葉だけをちぎって使う。茎はスープの出汁用にキープ可能。

  • 下準備

    水菜と茗荷のおひたしは、湯通し後に流水で冷ましてさらに氷水でシャキッとさせ、水気をしっかり絞る。

  • 加熱方法

    エリンギと胡瓜はオリーブオイルで和えてからレンジ加熱することで、油がコーティングとなり水分が逃げずしっとり仕上がる。

  • 下準備

    こんにゃくは格子状に切り込みを入れた後、フォークでちぎることで断面に凹凸ができ、味が染み込みやすくなる。

  • 下準備

    ぼんじりの黄色い油壺部分は臭みの原因になるため、気になる場合は切り取る。

  • 火加減

    豚バラニラ玉の卵は5割ほど火が入った半熟状態で一度取り出し、最後に戻して強火で30秒炒め合わせる。

  • 下準備

    ささみ酢鶏の玉ねぎと人参は、先にレンジで2分加熱しておくことで、炒め時間を短縮し均一に火を通す。

  • 味付け

    めかぶ大根の合わせ調味料はレンジで1分加熱してから大根と合わせる。

  • 味付け

    エリンギのレモンマリネは冷蔵庫で1時間以上寝かせると味がなじんで美味しくなる。

76点

※ 材料名をタップするとAmazonで関連商品を探せます

めかぶ大根

モロヘイヤのねばねば

水菜と茗荷のおひたし

エリンギのレモンマリネ

こんにゃくのおかか炒め

ぼんじりの唐揚げ

豚バラニラ玉

ささみ酢鶏

めかぶ大根

  1. 01

    1. 大根150gを太めの千切りにし、塩と砂糖(各小さじ1/2)で揉んで10分放置し、水分をしっかり絞る。

  2. 02

    2. 耐熱容器にみりん大さじ1、レモン汁小さじ1/2、酢小さじ1、醤油大さじ2、砂糖小さじ1を入れ、500Wのレンジで1分加熱して合わせ調味料を作る。

  3. 03

    3. 絞った大根に味付けめかぶ3パック、レンチンした調味料を加え、かつお節をひとつかみ砕きながら加えて全体をよく混ぜる。

モロヘイヤのねばねば

  1. 01

    4. オクラはガクを取って板ずりし、沸騰したお湯で1分茹でて氷水に取る。

  2. 02

    5. モロヘイヤは葉だけをちぎり、1分茹でて冷水に取る(茎はスープ用にキープ)。

  3. 03

    6. なめこ1袋をザルに入れてさっと茹で、湯切りする。

  4. 04

    7. オクラを輪切りにし、なめこ、大雑把に刻んだモロヘイヤをボウルで合わせ、めんつゆ大さじ1.5、わさび小さじ1、いりごまたっぷりを加えて混ぜる。

水菜と茗荷のおひたし

  1. 01

    8. 水菜1/2袋は根本を縦に切ってからざく切りに、人参15gは細い千切り、茗荷4本は縦半分にして千切りにする。

  2. 02

    9. 熱湯でこれらを1分ほど湯通しし、流水で冷ましてから氷水でシャキッとさせ、水気をしっかり絞る。

  3. 03

    10. 耐熱容器に水大さじ2、みりん大さじ2、和風だしの素小さじ1/2、砂糖小さじ1/2、醤油大さじ1を入れてレンジ加熱し、おろし生姜小さじ1/3を加えて混ぜる。

  4. 04

    11. 絞った野菜と合わせ調味料を和えれば完成。

エリンギのレモンマリネ

  1. 01

    12. 胡瓜1本は斜め切り、エリンギ2本は茎を輪切り・頭を縦スライスにする。レモン半分はいちょう切り、残り半分は果汁用にキープ。

  2. 02

    13. エリンギ、胡瓜、いちょう切りレモンをボウルに入れ、塩こしょう少々とオリーブオイル大さじ1を加えて和え、耐熱皿にラップをして500Wで2分加熱する。

  3. 03

    14. レモン果汁大さじ2、オリーブオイル大さじ1、砂糖小さじ1/2、醤油少々、塩こしょう少々を混ぜたタレを加えて和え、冷蔵庫で1時間寝かせる。

こんにゃくのおかか炒め

  1. 01

    15. こんにゃく1枚に格子状に斜めの切り込みを入れ、フォークで一口大にちぎる。いんげん15本は両端を落として半分にカット。

  2. 02

    16. こんにゃくを2分ほど下茹でして水気を切る。

  3. 03

    17. フライパンにごま油大さじ1を熱し、こんにゃくとインゲンを中火で2〜3分炒める。

  4. 04

    18. こんにゃくが白っぽくなったら水大さじ1、めんつゆ大さじ1、にんにく小さじ1を加えて軽く炒め煮にし、かつお節4gを砕きながら投入する。

  5. 05

    19. 水分が飛んだら仕上げに醤油小さじ1/2を回しかけて完成。

ぼんじりの唐揚げ

  1. 01

    20. ぼんじり200gの黄色い油壺部分を好みで切り取り、生姜小さじ1/2、にんにく小さじ1/2、醤油大さじ2を揉み込む。

  2. 02

    21. 片栗粉大さじ5をたっぷりまぶし、170度の油で外側がカリッとするまで揚げる。

  3. 03

    22. 仕上げにレモンを添え、塩こしょうを振って完成。

豚バラニラ玉

  1. 01

    23. 豚バラスライス200gを一口大に、ニラ50gを食べやすい長さにカット。卵2個に塩少々を加えて溶きほぐす。

  2. 02

    24. みりん大さじ1、醤油大さじ1/2、オイスターソース大さじ1、ガラスープの素小さじ1を混ぜて合わせ調味料を作る。

  3. 03

    25. フライパンにこめ油大さじ2を熱し、卵を流し込んで半熟(5割ほど火が入った状態)で一度取り出す。

  4. 04

    26. 同じフライパンにごま油大さじ1を足し、豚バラを炒めて塩こしょう少々。火が通ったらニラを加えてさっと炒め、卵を戻して合わせ調味料を加え、強火で30秒炒め合わせて完成。

ささみ酢鶏

  1. 01

    27. ささみ4本を斜め切りにし、生姜少々、醤油少々を揉み込んで片栗粉大さじ4をまぶす。

  2. 02

    28. 玉ねぎ1/2個と人参1/2本を一口大に切り、耐熱皿にラップをして500Wで2分レンジ加熱する。ピーマン2個、黄パプリカ1/2個は乱切りにする。

  3. 03

    29. 水60cc、砂糖大さじ2、酢大さじ2、醤油大さじ1、ケチャップ大さじ2、ガラスープの素小さじ1、ごま油小さじ1を混ぜて甘酢タレを作る。

  4. 04

    30. フライパンにこめ油大さじ4を熱し、ささみを揚げ焼きにする。

  5. 05

    31. ささみに火が通ったらレンチンした玉ねぎ・人参、ピーマン、パプリカを加えて炒め合わせ、甘酢タレを流し込んでとろみがつくまで絡める。

  6. 06

    32. 皿に盛り付け、万能ネギを散らして完成。

PR

※ 動画の内容をトピックごとに整理してまとめています。

シャキシャキ食感!さっぱり美味しい「めかぶ大根」

夏にぴったりな「めかぶ大根」の作り方です。大根150gを太めの千切りにし、塩と砂糖(各小さじ1/2)で揉んで水分を抜きます。砂糖を入れることで水分が早く抜けるのがプロのコツ。10分放置した後に水気をしっかり絞ります。合わせ調味料は、みりん大さじ1、レモン汁小さじ1/2、酢小さじ1、醤油大さじ2、砂糖小さじ1を耐熱皿に入れ、500Wのレンジで1分加熱します。絞った大根に味付けめかぶ3パックと、レンチンした調味料を合わせ、最後にかつお節を右手いっぱいに砕きながら加えて混ぜるだけで完成。ビビルほど美味しく仕上がります。

夏バテ防止に最適!「モロヘイヤのねばねば」

夏の代名詞である「ねばねば」を詰め込んだ一品。オクラはガクを取って板ずりし、1分茹でて氷水へ。モロヘイヤは茎が固いので葉っぱだけをちぎり(茎はスープの出汁用にキープ)、1分茹でて冷水に取ります。なめこ1袋もザルに入れてさっと茹でます。湯切りをしながら「カップ焼きそばはペヤング派?UFO派?私は断然一平ちゃん派」という楽しい雑談も。茹でたオクラを輪切りにし、なめこ、大雑把に刻んだモロヘイヤとボウルで合流。めんつゆ大さじ1.5、わさび小さじ1、いりごまをたっぷり加えて混ぜ合わせれば、夏バテ知らずのねばねばおかずが完成。そうめんやそばのトッピングにも抜群です。

爽やかな香りが広がる「水菜と茗荷のおひたし」

シャキシャキの水菜と茗荷を合わせた、夏に嬉しいおひたしです。水菜1/2袋は根本を縦に切ってからざく切りに。人参15gはスライスして細めの千切り、茗荷4本は縦半分にして千切りにします。これらを合わせて熱湯で1分ほどさっと湯通しし、流水で冷ましてから氷水でシャキッとさせ、水気をしっかり絞ります。味付けは、水大さじ2、みりん大さじ2、和風だしの素小さじ1/2、砂糖小さじ1/2、醤油大さじ1を耐熱容器に入れてレンジで加熱し、おろし生姜小さじ1/3をプラス。絞った野菜と和えれば完成。さっぱりとした味わいで、暑い日でも箸が進みます。

レモンでさっぱり!「エリンギと胡瓜のマリネ」

箸休めに最適な「エリンギと胡瓜のレモンマリネ」。胡瓜1本は斜め切りに。エリンギ2本は茎部分を輪切り、頭を縦にスライスします。「エリンギが苦手な人はこれを機会に無理やり食べなさい、おじさんが若い頃は出されたものは何でも食べた」という昭和なエピソードも飛び出します。レモン1個のうち半分はいちょう切りにし、残り半分は果汁用にキープ。エリンギ、胡瓜、いちょう切りレモンをボウルに入れ、塩コショウ、オリーブオイル大さじ1を加えて軽く和え、耐熱皿にラップをして500Wで2分レンジ加熱。油でコーティングして加熱することで水分が逃げずしっとりします。残りのレモン果汁、オリーブオイル大さじ1、塩コショウ、砂糖小さじ1/2、醤油少々を混ぜたタレと合わせ、冷蔵庫で1時間寝かせれば完成です。

味が染み込む!「こんにゃくのおかか炒め」

ヘルシーで美味しい「こんにゃくのおかか炒め」。こんにゃく1枚は格子状に斜めの切り込みを入れ、フォークで一口大にちぎります。こうすることで断面に凹凸ができ、味が染み込みやすくなります。インゲン15本は両端を落として半分にカット。こんにゃくを2分ほど下茹でして水気を切ります。フライパンにごま油大さじ1を熱し、こんにゃくとインゲンを中火で2〜3分炒めます。こんにゃくが白っぽくなったら、水大さじ1、めんつゆ大さじ1、にんにく小さじ1を加えて軽く炒め煮にし、かつお節4gを砕きながら投入。水分が飛ぶまで炒め、仕上げに醤油小さじ1/2を回しかけます。「茶色は正義、戦隊ものも茶色をセンターに据えるべき」と熱く語る一品です。

パラダイスな旨さ!「ぼんじりの唐揚げ」

おつまみにも最高な「ぼんじりの唐揚げ」。鶏のお尻の部分である「ぼんじり」200gを使用します。黄色い油壺の部分に少し臭みがあるので切り取りますが、「臭み上等、なんでもいいや」と豪快に進めます。下処理済みのぼんじりに、生姜小さじ1/2、にんにく小さじ1/2、醤油大さじ2を加えてよく揉み込み、片栗粉大さじ5をたっぷりまぶします。これを170度ほどの油で外側がカリッとするまで揚げます。中から肉汁と上質な脂が溢れ出て、もたれにくくジューシー。「私は1個で十分でした」とオチをつけつつ、レモンを添えて塩コショウを振って仕上げます。

スタミナ満点!「豚バラを使ったニラ玉」

定番のニラ玉を豚バラでボリュームアップしたスタミナおかず。豚バラスライス200gは一口大に、ニラ50gは食べやすい長さにカット。卵2個に塩少々を加えて溶きほぐします。合わせ調味料として、みりん大さじ1、醤油大さじ1/2、オイスターソース大さじ1、ガラスープの素小さじ1を混ぜておきます。フライパンを熱して多めのこめ油大さじ2を入れ、卵を一気に流し込んで半熟(5割ほど火が入った状態)で一度取り出します。同じフライパンにごま油大さじ1を足し、豚バラを炒めて軽く塩コショウ。肉に火が通ったらニラを加え、さっと炒め合わせたら卵を戻し、合わせ調味料を加えて30秒ほど強火で炒め合わせれば完成です。

暑い夏に染み渡る!さっぱり「ささみ酢鶏」

酢豚ならぬ、さっぱりヘルシーな「ささみ酢鶏」。ささみ4本は筋なしを使い、斜め切りにして生姜少々、醤油少々を揉み込み、片栗粉大さじ4をまぶします。玉ねぎ1/2個、人参1/2本は一口大に切り、耐熱皿に入れてラップをし500Wで2分レンジ加熱。ピーマン2個、黄パプリカ1/2個は乱切りにします。甘酢タレは、水60cc、砂糖大さじ2、酢大さじ2、醤油大さじ1、ケチャップ大さじ2、ガラスープの素小さじ1、ごま油小さじ1を混ぜ合わせます。フライパンにこめ油大さじ4を熱し、ささみを揚げ焼きにします。ささみに火が通ったら、レンチンした玉ねぎ・人参、ピーマン、パプリカを加えて炒め合わせ、甘酢タレを流し込んでとろみがつくまで絡めます。お皿に盛り付け、仕上げに万能ネギを散らして完成です。

夕方食堂

夕方食堂

登録者 34.3万人 ・ 家庭料理

「夕方食堂」は、美味しく簡単な家庭料理を中心に動画を投稿するYouTubeチャンネルです。普段の家庭料理のほか、おもてなしやパーティー向けの料理も、できるだけ簡単な方法で紹介しています。「うちにあるもので出来るものなら何でも作る」をモットーとしており、「簡単」で「楽しく」作れることを重視しています。使用する調理器具は特別なこだわりはなく、リーズナブルなものや100円均一の商品も活用しているとのことです。

※YouTubeチャンネルに遷移します

※チャンネル登録者数は記事の作成時点の数字で、最新の数値とは乖離がある場合があります。