「お好み納豆ごはん焼き」〜納豆は火が入るとさらにおいしくなる! フライパンで焼き上げて、外はサクっ、中はとろ〜り

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Ingredients


納豆ごはんをフライパンで焼き上げ、お好み焼き風に仕上げる新感覚のレシピです。納豆は加熱することで香りがさらに引き立ちます。ごま油で焼くことで外はサクッと、中はとろりとした食感に仕上がります。仕上げに卵黄をのせ、ポン酢を添えてチヂミ風に食べることもできます。

  • 食材の特性

    納豆は火を入れると香りが強く引き立つため、加熱調理に向いている

  • 下準備

    納豆はあらかじめしっかりかき混ぜてからごはんに加える

  • 味付け

    からしは使わず、付属のタレのみを使用する

  • ごま油は少し多めに使い、香りと焼き色をしっかりつける

  • 焼き方

    片面が焼けてからひっくり返し、両面をしっかり焼き上げる

  • 仕上げ

    焼き上がりを包丁で8等分し、中央に卵黄をのせて小ねぎを散らす

  • 食べ方

    ポン酢を小皿に用意してつけダレとして使うと、チヂミ風の味わいになる

7点

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  1. 01

    ボウルにご飯を入れ、しっかりかき混ぜた納豆を加え、付属のタレを入れる

  2. 02

    大葉と小ねぎを刻んでボウルに加え、生卵1個を割り入れてしゃもじでしっかり混ぜ合わせる

  3. 03

    フライパンを温め、ごま油を少し多めに垂らす

  4. 04

    混ぜ合わせた納豆卵かけごはんをフライパンにまんべんなく広げ、焼く

  5. 05

    片面が焼けてきたらひっくり返し、もう片面も焼き上げる

  6. 06

    焼き上がったら包丁で8等分に切り分ける

  7. 07

    お皿に盛り付け、小ねぎを散らし、真ん中に卵黄をのせて完成。ポン酢を添えていただく

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※ この動画は内容の解析ができなかったため、動画説明文をもとに作成しています。詳細は動画本編をご確認ください。

動画 de 食堂とだか 料理人・戸高雄平

動画 de 食堂とだか 料理人・戸高雄平

登録者 6,680人 ・ 和食・居酒屋料理

東京・五反田の居酒屋「食堂とだか」を運営する料理人・戸高雄平氏の公式チャンネルです。1984年生まれ、鹿児島県出身で、高校時代に茶碗蒸しに魅了されたことをきっかけに料理の世界へ進み、地元の居酒屋チェーンや東京の有名和食店で修業を積みました。2015年9月に独立し「食堂とだか」をオープン、その後「立呑みとだか」「虎ノ門とだか」など店舗を拡大し、本店はドラマ「孤独のグルメ」にも取り上げられました。チャンネルでは、家庭でも再現できるレシピ動画を中心に、食や料理に関する動画を発信しています。

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