Recipe
【小松菜漬けまとめ6選!】♢常備菜に最高!誰でも作れる簡単漬け物レシピ♢
Ingredients
- 小松菜2袋
- 塩(下漬け用)小さじ1+小さじ1
- 水大さじ1
- めんつゆ小さじ2
- 酢小さじ2
- 砂糖小さじ1
- 粗切りわさび(またはチューブわさび)小さじ1(チューブの場合は若干少なめ)
- 小松菜2袋
- 塩(下漬け用)小さじ1/2+小さじ1/2
- ガラスープの素小さじ1
- 醤油小さじ2
- 酢小さじ2
- 砂糖小さじ1/2
- ごま油大さじ1
- いりごま適量
- 一味唐辛子少々(お好みで)
- 小松菜2袋
- 塩(下漬け用)小さじ2
- みりん大さじ1.5
- 砂糖小さじ1/2
- 酢小さじ1
- 塩小さじ1
- 昆布茶小さじ2
- ねりからし少々
- ポン酢小さじ1/2
- 鷹の爪1本
- 小松菜2袋
- 塩(揉み用)小さじ2
- 練りからし小さじ1
- 白だし50cc
- 水50cc
- 昆布10g
- 水300cc
- 酒60cc
- みりん90cc
- 濃口醤油45cc
- 塩小さじ1
- かつお節15g
- 小松菜2袋
- 塩(下漬け用)小さじ1
- みりん大さじ2
- 砂糖小さじ1/2
- 塩小さじ1/2
- めんつゆ小さじ1
- 酢小さじ2
- ねりからし小さじ2
- 小松菜2袋
- 塩小さじ2
- 水大さじ1
- 酢大さじ1
- 白だし大さじ1
- 鷹の爪1本
「小松菜の漬け物6選(わさび漬け・高菜漬け風・塩小松菜・白だし漬け・からし漬け・野沢菜風)」とは
小松菜2袋を使った漬け物レシピを6種類まとめて紹介する動画です。わさび漬け・高菜漬け風・コク旨塩小松菜・白だし漬け・からし漬け・野沢菜風の6レシピをカバーしています。どのレシピも下漬けで塩もみして水分を抜く工程が基本となっており、それぞれ異なる漬け汁で個性豊かな味わいに仕上げます。冷蔵庫で30分〜2時間ほど漬けるだけで完成するため、常備菜として日々のごはんのお供に最適です。
「小松菜の漬け物6選(わさび漬け・高菜漬け風・塩小松菜・白だし漬け・からし漬け・野沢菜風)」を美味しく作るコツ
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下準備
小松菜は根元をカットし、茎と葉に分けてから洗う。茎の土はとくにしっかり洗い落とす。
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下準備
根元付近の筋を取ると味が染みやすくなり、口当たりが上品になる(わさび漬け・塩小松菜)。
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下漬け
塩を加えて揉み込み、5〜30分ほど置いて水分を十分に出してから、思いっきり絞ることでえぐみが抜けてシャキシャキした食感に仕上がる。
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味付け
からし漬けと野沢菜風では、酢やからしは加熱後に加えることで風味の飛びを防ぐ。
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漬け込み
漬け汁と小松菜を袋に入れ、空気をしっかり抜いて密封することで全体に均一に味が染み込む。
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白だし(自家製)
白だし漬けは市販品の代わりに自家製白だしを使用。昆布・かつお節・酒・みりん・醤油・塩で作ることで風味が豊かになる。
「小松菜の漬け物6選(わさび漬け・高菜漬け風・塩小松菜・白だし漬け・からし漬け・野沢菜風)」の材料
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「小松菜の漬け物6選(わさび漬け・高菜漬け風・塩小松菜・白だし漬け・からし漬け・野沢菜風)」の作り方・手順
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01
=== わさび漬け ===
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02
1. 小松菜の根元をカットし、茎と葉に分ける。茎の土をよく洗い落とす。
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03
2. 袋に茎を入れ、塩小さじ1を加えてこすり合わせ、5分放置して水分を出す。
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04
3. 葉を加え、塩小さじ1を追加して揉み、冷蔵庫で30分寝かせる。
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05
4. 取り出してしっかり絞り、水分を十分に除く。
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06
5. ジップロックに小松菜を移し、水大さじ1・めんつゆ小さじ2・酢小さじ2・砂糖小さじ1・粗切りわさび小さじ1を混ぜた漬け汁を注ぐ。
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07
6. 空気をしっかり抜いて密封し、冷蔵庫で30分漬けて完成。
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08
=== 高菜漬け風 ===
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09
1. 小松菜の葉と茎に分け、葉は縦に数回カットしてから斜め切り、茎は細かく刻んでボウルに合わせる。
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10
2. 塩小さじ1/2を加えて軽く揉み込み、さっと水で流して水気をしっかり絞る。
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11
3. フライパンに油をひかずに小松菜を入れ、塩小さじ1/2を加えて炒めて脱水させる。
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12
4. 水分が出てきたら、ガラスープの素小さじ1・醤油小さじ2・酢小さじ2・砂糖小さじ1/2を加えて炒める。
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13
5. ほんのり水分が残る状態で火を止め、ごま油大さじ1といりごまを加えて余熱で混ぜ合わせて完成。お好みで一味少々。
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14
=== コク旨!塩小松菜 ===
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15
1. 小松菜の根元を落とし、よく洗う。葉と茎を分ける。
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16
2. 茎をボウルに入れ、下漬け用塩小さじ2を加えてしっかり2分揉む。
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17
3. 葉を投入し、塩小さじ1を追加してさらに2分揉む。
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18
4. フリーザーバッグに塩分を含んだ汁ごと移し、空気をしっかり抜いて密封し、冷蔵庫で30分寝かせる。
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19
5. 取り出して一瞬水で洗い塩味の角を取り、しっかり絞る。
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20
6. みりん大さじ1.5・砂糖小さじ1/2を耐熱容器に入れてレンジ加熱し、酢小さじ1・塩小さじ1・昆布茶小さじ2・ねりからし少々・ポン酢小さじ1/2を混ぜた漬け地を作る。
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21
7. 小松菜と漬け地を合わせ、種を取って半分に切った鷹の爪1本を加え、冷蔵庫で30分寝かせて完成。
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22
=== 白だし漬け ===
自家製白だしを作る
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01
1. 鍋に昆布10gと水300ccを入れて沸かし、弱火にする。
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02
2. 酒60cc・みりん90cc・濃口醤油45cc・塩小さじ1・かつお節15gを加える。
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03
3. 再度沸いたら火を止め、粗熱が取れるまで放置して濾す。
漬け込み
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01
4. 小松菜の根元付近は長めにカットして縦半分に切り、残りは2cm幅にカットし、よく洗う。
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02
5. 塩小さじ2を加えてざっくり和え、袋に移して空気を抜いて縛り、常温で10分放置する。
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03
6. 水分をしっかり絞り、自家製白だし50cc・水50cc・練りからし小さじ1を混ぜた液に漬ける。
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04
7. 空気を抜いて冷蔵庫で1時間寝かせて完成。
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05
=== からし漬け ===
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06
1. 小松菜の根元を落とし、半分にカットして茎と葉に分け、しっかり洗う。
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07
2. 袋に茎と葉を入れ、塩小さじ1を加えて全体にまぶし、空気を抜いてきつめに縛り、軽く揉んで常温で30分放置する。
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08
3. ザルにあげて表面の塩をさっと洗い流し、しっかり水気を切る。
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09
4. 5〜6本ずつ束にして1cm幅に刻み、新しい袋に移す。
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10
5. 耐熱皿にみりん大さじ2・砂糖小さじ1/2・塩小さじ1/2・めんつゆ小さじ1を入れ、レンジ500Wで1分加熱する。
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11
6. 冷ましてから酢小さじ2・ねりからし小さじ2を混ぜ合わせる(風味が飛ぶのを防ぐため必ず加熱後に加える)。
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12
7. 袋の小松菜に漬け汁を注いでよく揉み込み、空気を抜いて冷蔵庫で2時間寝かせて完成。
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13
=== 野沢菜風 ===
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14
1. 小松菜の根元を落とし、ざっと洗って葉と茎に分ける。
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15
2. まず茎だけを袋に入れ、塩小さじ1を加えて全体に振りまわしながらまぶし、空気を抜いて軽く揉み、常温で10分放置する。
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3. 出た水分を捨て、葉を加える。
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17
4. 水大さじ1・酢大さじ1・白だし大さじ1・鷹の爪1本(種を取って輪切り)を袋に加え、全体をよく馴染ませるように振る。
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5. 空気を抜いて密封し、冷蔵庫で1時間寝かせて完成。
「小松菜の漬け物6選(わさび漬け・高菜漬け風・塩小松菜・白だし漬け・からし漬け・野沢菜風)」の詳しい解説(動画の書き起こし)
※ 動画の内容をトピックごとに整理してまとめています。
ツンと鼻に抜ける「わさび漬け」
小松菜2袋の根本をカットし、茎と葉に分けます。茎の土をよく洗い落とすのがポイントです。ここで小松菜の筋を取ると味が染みやすくなり、上品な口当たりになりますが、動画では「1本しかやらんけど」と笑いを誘います。茎を袋に入れ、塩小さじ1を加えてこすり合わせ、5分放置して水分を出します。そこに葉を加え、さらに塩小さじ1を加えて揉み、冷蔵庫で30分寝かせます。その後、人生最大のパワーで思いっきり絞ると、なんと100ccもの水分が出ます。ジップロックに移し、水大さじ1、めんつゆ小さじ2、酢小さじ2、砂糖小さじ1、粗切りわさび小さじ1を混ぜ合わせた漬け汁を注ぎます。空気をしっかり抜いて冷蔵庫で30分漬ければ、まるで道の駅で買ってきたかのような立派なわさび漬けの完成です。
ご飯が進む!旨味たっぷり「高菜漬け風」
小松菜2袋を使用し、葉と茎に分けて細かく刻んでいきます。葉は縦に何回かカットしてから斜め切りにし、茎は細かく刻んでボウルに合わせます。塩小さじ1/2を加えて軽く揉み込み、さっと水で流してから水気をしっかり絞ります。ここで話し手は、娘のためにポテトを揚げていたら爆発して左手を火傷したという痛々しいエピソードを披露。「火傷なんて蚊に刺されたようなもの」と強がりますが、水気を絞るだけで泣きそうなほど痛いそうです。フライパンに油をひかずに小松菜を入れ、塩小さじ1/2を加えて炒めて脱水させます。水分が出てきたら、ガラスープの素小さじ2、酢小さじ2、醤油小さじ2、砂糖小さじ1/2を加えて炒め、ほんのり水分が残る状態で火を止めます。仕上げにごま油大さじ1といりごまを加えて余熱で混ぜ合わせれば完成です。
シンプルで深い「コク旨!塩小松菜」
小松菜2袋の根元を落とし、よく洗います。根元から筋を取ると食感が良くなり、味も染みやすくなります。葉と茎を分け、まずは茎をボウルに入れ、下漬け用の塩小さじ2を加えてしっかり2分揉みます。塩の浸透圧で水分を出したら葉を投入し、塩小さじ1を追加してさらに2分揉みます。フリーザーバッグに移し、塩分を含んだ汁気も一緒に入れて空気をしっかり抜いて密封し、冷蔵庫で30分寝かせます。その後、一瞬水で洗って塩味の角を取り、しっかり絞ります。みりん大さじ1.5、砂糖小さじ1/2をレンジでチンし、酢小さじ1、塩小さじ1、昆布茶小さじ2、ねりからし少々、ポン酢小さじ1/2を混ぜた漬け地を作ります。小松菜と合わせ、鷹の爪1本の種を取って半分に切って加え、冷蔵庫で30分寝かせて完成です。
自家製だしで漬ける贅沢「白だし漬け」
小松菜2袋を使用します。根元付近は長めにカットして縦半分に切り、残りは2cm幅にカットします。よく洗い、塩小さじ2を加えて全体をざっくり和え、袋に移して空気を抜いて縛り、常温で10分放置します。市販の白だしが信用ならないというこだわりから、自家製白だしを手作りします。鍋に昆布10g、水300ccを入れて沸かし、弱火にして合わせ調味料(酒60cc、みりん 90cc、濃口醤油45cc、塩小さじ1)と、かつお節15gを加えます。再度沸いたら火を止め、粗熱が取れるまで放置して濾します。小松菜の水分をしっかり絞り、自家製白だし50cc、水50cc、和からし小さじ1を混ぜた液に漬けます。空気を抜いて冷蔵庫で1時間寝かせれば完成です。
ピリッと大人な味わい「からし漬け」
小松菜2袋の根元を落とし、半分にカットして茎と葉に分ける。しっかり洗ってから、丈夫な袋に茎と葉を入れ、塩小さじ1を加えて全体にまぶします。空気を抜いてきつめに縛り、軽く揉んで常温で放置します。30分後、ザルにあげて表面の塩をさっと洗い流し、しっかり水気を切ります。5〜6本ずつ束にして1cm幅に刻み、新しい袋に移します。耐熱皿にみりん大さじ2、砂糖と塩を各小さじ1/2、めんつゆ小さじ1を入れ、レンジ500Wで1分加熱します。冷ましてから酢小さじ2、ねりからし小さじ2を混ぜ合わせます。酢とからしは風味が飛ぶのを防ぐため、必ずレンチンした後に入れるのがコツです。袋の小松菜に注いでよく揉み込み、空気を抜いて冷蔵庫で2時間寝かせて完成です。
一番好評だった「野沢菜漬け風」
小松菜2袋を使用します。根本を落とし、ざっと洗って葉と茎に分けます。まずは茎だけを袋に入れ、塩小さじ1を加えてしっかり振ります。全体に塩をまわすように振ったり投げたりして、空気を抜いて軽く揉み、常温で10分放置します。水分が出たら捨て、葉を加えます。そこに水少々、酢少々、白だし大さじ1、砂糖小さじ1、鷹の爪1本(種を取って輪切り)を袋に加えます。全体をよく馴染ませるように振り、空気を抜いて密封します。ストローで空気を抜こうとすると、たまに液が気管に入るというユーモラスなアドバイスも。冷蔵庫で1時間寝かせれば、シャキシャキした食感が残りつつ、えぐみのない優しい味わいの野沢菜風漬け物が完成します。
夕方食堂について
夕方食堂
登録者 34.3万人 ・ 家庭料理
「夕方食堂」は、美味しく簡単な家庭料理を中心に動画を投稿するYouTubeチャンネルです。普段の家庭料理のほか、おもてなしやパーティー向けの料理も、できるだけ簡単な方法で紹介しています。「うちにあるもので出来るものなら何でも作る」をモットーとしており、「簡単」で「楽しく」作れることを重視しています。使用する調理器具は特別なこだわりはなく、リーズナブルなものや100円均一の商品も活用しているとのことです。
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